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2010年2月15日月曜日

長谷川穂積。P4P。日本の誇りか・・・今後は?

  長谷川穂積。以前のカリスマブログのとりあげて、物凄い反響があったわけなんですが

なぜなら、このカリスマ管理人が、本来、防衛し続けていたであろう、WBCのバンタムのベルト・・・


このブログでも取り上げて行きますか・・・

  

   14連続防衛中だった王者ウィラポンに勝ってWBC世界バンタム級タイトルを奪取。以来、約5年に渡ってベルトを防衛し続け、10度の防衛戦のうち4度が世界ランク1位を相手にしながらも勝ち続けて4度の年間MVPを受賞しており、「日本プロボクシング界のエース」「PRIDE OF JAPAN」「バンタム級絶対王者」と呼ばれている。1秒間に10発のミット打ちを披露するほどの超高速の連打と絶妙なカウンターパンチ、卓越したディフェンステクニックとスピードを誇る。



本人のコメントによると、今、現在、限りなく神の領域に近づいてきているとのこと・・・

神の領域・・・

すげえよ。まさに。プライドオブジャパン・・・

まるで、パッキャオのプライドオブフィリピネス・・・

フィリピンの誇りみたいだ。まさに、日本の誇りと呼ぶにふさわしい戦歴になってきた。

試合を見ていて、負ける気がしない、特にここ最近。

完勝ばかりである。カリスマ管理人としては、大場浩平&サーシャ・バクティンとの試合を見てみたい。大場は無理としても、サーシャとの試合は見てみたいんだが・・・

なかなかやらないなあ。本人もビッグマッチを求めているようなんだけど、サーシャの名前は入ってなかったな。

世界の亀田興毅もバンタム級にあげる時期にチャンピオンでいてくれたら、やってもいいみたいな発言があったね。最近。

以下、世界戦でも穂積の戦績。  

2005年4月16日 ☆ 12R 判定3-0 ウィラポン・ナコンルアンプロモーション  WBC世界バンタム級タイトルマッチ


   2005年9月 7R  TKO ヘラルド・マルチネス WBC防衛1

   2006年3月 9R  TKO ウィラポン・ナコンルアンプロモーションWBC防衛2

   2006年11月 12R 判定3-0 ヘナロ・ガルシアWBC防衛3

   2007年5月 12R 判定3-0 シンピウェ・ベチェカWBC防衛4

   2008年1月 12R 判定3-0 シモーネ・マルドロット WBC防衛5

   2008年6月 2R  TKO クリスチャン・ファッシオ WBC防衛6

   2008年10月 2R 2:41 TKO アレハンドロ・バルデス WBC防衛7

   2009年3月 1R TKO ブシ・マリンガ   WBC防衛8

   2009年7月 1R  TKO ネストール・ロチャ WBC防衛9

   2009年12月 4R  TKO アルバロ・ペレス  WBC防衛10

 
世界戦は、11試合のうち判定まで、いったのは、4回だけ。
 
特に、ここ5試合の、倒しっぷりはすさまじいものがある。
 
完全に、歴代日本世界王者の中では、トップといってもよい戦績。
 
負けたのは、デビュー間もないころなので、参考にならないと思う。
 
今まさに、のりに、のったチャンピオンだな。
 
日本のパウンドフォーパウンドや。
 
このカリスマ管理人も、以前のブログでとりあげたように、
 
 
 
 
 








世界の頂点に立つために、辰吉の持つWBCバンタムのベルトを奪うために・・・















命を削るような猛練習の日々があり、そして、男と男の命がけの戦いの日々・・・周りからは、世界は確実。世界のパウンドフォーパウンドになると・・・日本のホープだと・・・期待され続けていた日々。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな日々を過ごしていたあの夜・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そう、自転車に乗って、AVを借りにいった・・・・
















あまりにも、ムラムラしてしまったので、レンタルAV屋さんに急いた・・・
















ころんだ。
















足を擦りむいて、少し血が出た。
















「  もう、ボクシングをやめよう・・・」
















こうして、カリスマ管理人の世界への夢は終了した・・・
















世界の夢をあきらめた・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もし、あの時、自転車で転ばなければ、WBCのバンタムのベルトは、いまだに、このカリスマ管理人が防衛し続けていたであろう・・・ 管理人は、次世代のスーパースターだった。平成の三羽ガラス以上と言われた未来のホープだった・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
馬鹿らしいんで、このぐらいにして寝るわ・・・・・・・・・・・・・

2010年2月14日日曜日

ショウグンVSリョートの再戦!!どうなるか?

こんばんわ。アブラハム・トーレス&フリオセサール・アビラです。


なんと、ショウグンとリョウトがまた、やるみたいだな。



UFCは5月8日にカナダのモントリオールでUFC113を開催すると発表、リョート・“ザ・ドラゴン”・マチダ対マウリシオ・“ショーグン”・フアの、UFC世界ライトヘビー級タイトルマッチのリマッチを明かした。


 昨年の10月UFC104のタイトルマッチで対戦した両者は、僅差(きんさ)の判定で王者リョートが5ラウンド判定勝利、初防衛した。

 UFC社長ダナ・ホワイトは、「去年のタイトルマッチは、非常に僅差の試合で世間から大きな注目を集めた。ファンが今知りたいのは、いったいどちらがライトヘビー級の最強ファイターかということだけだ」と語っている。

 MMA16戦無敗の王者リョートは、UFC98で前王者のラシャド・エバンスからタイトルを奪うまでの間、チアゴ・シウバ、ティト・オーティズ、ソクジュら強豪ファイターから連勝を記録してきた。エバンスを2ラウンドKOで下し、ライトヘビー級王者に輝いたリョートに求められるのは、前戦の印象を覆すインパクトの強い勝利に他ならない。

 対して挑戦者ショーグン(18勝4敗)は、マーク・コールマン、チャック・リデルをTKOで下し、PRIDE時代の勢いを取り戻し、リョートに挑んだ。5R終了まで善戦したショーグンが新王者となるかに思われたが、ジャッジは僅差でリョートを支持し、涙を呑(の)んだ。




皆さん、この試合見ましたか?りょうとVS将軍。俺は見た。


俺の眼力、ようするに、カリスマ目線でいうと、明らかに、将軍の判定勝ちだったんだが・・・


世間の評価も将軍の勝ちと見る人が多かったようだ。


ここでも、審判の買収がおこなわれていたのだろうか?なんて、考えてしまったな。


この試合での、将軍は、あのカリスマ・リョートに凄い地力をみせつけたな。


リョートといえば、はじめて、存在を知ったのが、あの燃える闘魂アントニオ猪木の最後の弟子として、売りだされた頃。


あの頃、どうせ消えるだろうと考えたが、ここまで、活躍してくれるとは、夢にも思わなかったが・・・


リョートは物凄い努力家なんでしょうね。実力者です。


将軍もプライド時代は、アリスターに完勝したり、特に、当時のヴァンダレイシウバに勝った、ヒカルドアローナに完勝した試合。
あれは、凄かったな。


管理人は、漢として、まさに、男として、マウリシオ・ショウグンを応援しているんだが、どうなるんでしょう。


とにかく、このあいだの試合は、ショウグンの判定勝ちでよいと思うので、まさに、今回は、完全決着戦ですね。

広島三栄ジム、中広大悟!!和毅の喧嘩受けるんかい?

こんばんわ。アブラハムトーレスあらためまして、メヒカニートメキシカン和毅です。


あの広島三栄ジム。。。


管理人にとっては、思いで深いジム。なぜかは、秘密。


このジムのスターである、広島経済大学出身、中広君が、亀田和毅に馬鹿にされているので、試合してほしいな。


管理人は、もちろんメヒカニートを応援するけど、中広君の実力も侮れない。


本物である。ここのところ、スカッとしたKO勝ちはないが・・・


なんとか、判定勝ちで、防衛を続けている本物の日本チャンピオンなのである。





亀田和毅 日本王者・中広に“挑戦状” 




 ボクシングの亀田家の三男・和毅(18)=亀田=が9日、日本Sフライ級王者で

WBC世界Sフライ級4位の中広大悟(28)=広島三栄=に“挑戦状”をたたきつけた。

成田空港からメキシコ遠征に出発した和毅は、来年中に東洋太平洋と日本の王座獲得を目指しており、

対戦相手の最有力候補として中広を指名した。

 「中広選手とやりたい。強いよ。でも、世界4位にしてはそうでもない。できるなら、

ホンマにやりたいわ」。和毅は現在、日本ランクに入っていないため、ランク入りを目指して

日本ランカーとの対戦が必要だ。メキシコで地域タイトル挑戦を計画しており、北米、

インターコンチネンタルなどレベルの高いタイトルを獲得すれば、実績が認められ

日本ランク入りする可能性もある。

 また、WBCが認定する18歳から23歳以下の選手で争われるユースタイトルを手にして

防衛を重ねれば、一気に世界ランク入りも可能だ。日本王座に挑戦する場合、世界ランカーは

日本ランカーよりも優先順位が高く、世界ランク入りが中広戦への近道になる。







この記事は去年の12月のものなので、その後メヒカニート怪物和毅は、WBC中米カリブの緑色のベルトを獲り、めでたく、世界ランク11位になった。

この中広と亀田和毅との試合が実現してくれれば、管理人は、嬉しいんですが・・・

両選手ともに、管理人にとって、縁のある選手。

あつく、観戦できるが・・・・・

肝心の和毅の実力はどのくらいあるのか???

中広に完勝すれば、世界のベルトはかなり近いと思う。

和毅のことは、あの興毅や大毅が、強いと認めているわけだから、かなりの実力が既にあると考えてよいと思う。

大毅に至っては、自分よりも強いという感じのコメントをよくしているので、和毅はかなりやる男なのであろう。

試合きまるのかなああ???

和毅は、メキシコ主戦場なので、どうなるんだろう?

テレビ放送すれば、亀田三兄弟の最終兵器なだけに、長谷川穂積の世界戦以上の、注目度があるような気がするが・・・

試合が決まり、テレビでやってくれるといいんだがな・・・


王者、亀田グミ毅(興毅)世界戦へ向けて、フィリピン合宿へ・・・

こんばんわ。

亀田グミ毅です。KAMEDAロール&亀田グミ絶賛発売中です。

あの亀田興毅が最強の挑戦者で暫定王者との、本物の王座統一戦のために、フィリピンへ気合いの合宿をおこなう。

さすが、世界のKAMEDAです。




 
この写真・・・左から、こうき、だいき、わき(かずき)いや ともきですね・・・


あの子供の頃、6~7年前は、こんなに、うまくいくとは、考えてもいませんでしたね。


なんじゃら、さわがれているけど、残念なことに、消えていくんじゃないかってね・・・


案外、色々とバッシングや中傷の的になってきた、亀田ブラザーズですが、順調に世界のベルトを獲得しはじめていますね。どこまで、いけるか???あとは、本人たちの、努力と運ですね。ようは、夢の実現のためには、本人次第ということですね。





長男でありWBC正規王者興毅の決意表明があってので、載せておく。
以下、興毅より・・・


「ポンサクレック・ウォンジョンカム。

この選手とは色々な因縁があって、


初めて手を合わしたんが、


今から7年半前にスパーリングをした時。


その時は当時所属してたジムの選手が


ポンサクと世界戦を戦った時に、


ポンサクの公開練習の相手として俺が選ばれた。


その時俺は若干16歳で


まだアマチュアボクサーやったころ。


2ラウンドのスパーリングをした。


何の参考にならんけど、


16歳の俺にとっていい経験になり、


いい勉強になり、自信が付いた2ラウンドやった。


その後もポンサクは防衛を重ね、


俺も17歳になってプロデビューして


階級はポンサクと同じフライ級で、


「早く上まで駆け上がってポンサクからベルト獲るぞ」


そう思って1戦1戦勝ってきた。


デビュー戦が終わって、


今からちょうど6年前の2月に


タイに武者修行に行って、


ポンサクとスパーリングした。


ちなみにその時、


大毅が世界戦で戦った、


デンカオセーンともスパーした…(笑)


ポンサクとは2日間で7ラウンドやった。


その時はいい手応えで、


「今から世界戦やっても勝てるんちゃうか」


って思った。


それからポンサクはずっと防衛を重ね、


その防衛回数は17回。


戦績、78戦74勝(39KO)3敗1分


戦績もえげつないけど、


防衛記録も超人的な記録を作って、


今も暫定チャンピオンとして


まだ世界のトップにおる。


なかなか交わることがなかったけど、


いよいよ戦う時が来た。


ここは俺自身の勝負。


俺は今まで22戦試合を戦ってきて、


今はまだ満足したことがない。


この選手に勝てば満足出来るか。


間違いなくボクシング人生で1番の強敵。


最高の結果を出すために、


やることは1つ。


鬼のように練習するだけ。


明日からフィリピンに合宿で行ってきます。


強い勝ち方を出来るように、


とにかく追い込んでやるだけ。


みんな応援よろしくお願いします」


文字から、気合いが感じられますね。フィリピンで、気合いの練習をするようです。管理人もカリスマとして、世界を統一するために、気合いで精進するのみです。
何を精進するのか、まったく理解できていませんが・・・・・
そんでじゃあ。

内藤大助が「ギャラ・・・ギャラ・・・ギャラアップしろよ!!」・・・疑惑・・・

おはよう。

アブラハムトーレスあらためまして、ビクトル・ラッカンドーーンナ・ラバナレスです。

あの内藤大助が・・・




あの内藤だいちゃんが・・・





「ギャラアップしねえと、TV出演しねえよ!ギャラ!!ギャラ!!」




と、お金に執着して、TV局を困らせているという・・・・・




でも、本人は、否定しているので、週刊誌の、悪質ないやがらせ&バッシングだろう・・・




内藤大ちゃんもかわいそうなもんだ・・・




言ってもないことを、言ったといわれるのは・・・




昔、辰吉も言っていた。




辰吉 「俺、何も言ってないのに、スポーツ新聞にコメントのってるやんっ!!!」




スポーツ誌や週刊誌の中にも、いい加減な記事があるので困るな。



言論の自由、表現の自由は認めるけど、そこらへんは、さじ加減が重要だな。



話作ったら、あかんやろ・・・