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2010年2月13日土曜日

辰吉ジュニアはどうなる?寿希也・・・

こんばんわ。

レイなんて、はみり あらためまして、


チューチャ―ド・ウァンサンパン&アブラハム・トーレスです。



辰吉じゅにあ・・・



辰吉・・・・・息子たちはどうなるんでしょう???



辰吉の息子たち。



特に、長男のじゅきやは、予定では、プロボクサーになっているはずなんですが、今のところ、



まだ、プロのリングに上がる予定がないようです。



もし、詳しい方がいれば、現状を教えてください。よろしくです。



じゅきやは、あの世界戦後のリングに何度も抱っこされてた子・・・



あの赤ん坊が、もう立派な青年になってきている。



時間がたつのは、はやいもんだ。まったく。



次男のじゅいきは、まだ、中学生だと思うが、どうなんだろうね?今後は?????



亀田三男の和毅などは、じゅきやと、同世代だが、すでに、WBC中米カリブ王者になっている。



今のところ、寿希也より、だいぶ強いと思うが・・・



寿希也の実力は今、どうなんだろうか???



去年の段階では、ちらっと金スマでテレビに写った身体はいい体していたな。



腹筋も親父の丈一郎よりも、かっこよく割れていた感じがした。



だが、実力はどうなんだろう?



完全な未知数なので、なんともわからない。



世界挑戦できるぐらいのレベルになってくれると、おもしろいのだがね。



まあ、果報は寝て待てか・・・








練習はきっちり、やっているようです。デビュー戦はいつでしょうか???


写真、坂本博之のとなりが、寿希也、そして、その隣が、るみちゃん・・・・


あの辰吉家の著者・・・辰吉の奥さん・・・・


辰吉のためならなんでもできる。相手の足の裏をなめることもできる!


るみちゃん、かわいいです。もう、おばさんの年齢ですが・・・

高山はやってくれる。・・・世界的規模でボクシングを理解しなさい。

こんばんわ。レイナンテハミリあらためまして、ジョシュバーネットです。



 元世界ミニマム級王者 高山がWBOでランク入りしたよ~~。


 ボクシングの元世界ミニマム級チャンピオンの高山勝成が世界ボクシング機構(WBO)同級11位にランク入りしたことが12日、分かった。

 世界ボクシング評議会(WBC)と世界ボクシング協会(WBA)暫定の両王座を獲得した実績がある高山は、日本ボクシングコミッション(JBC)が認可していないWBOや国際ボクシング連盟(IBF)の王座を狙い、JBCに引退届を提出した。IBFでも既に同級11位に入っている。



ここらへんで、JBC日本ボクシングコミッションも大人にならなければならない。
 
 
 
以前、亀田家もWBOやIBFのベルトを狙おうとしていたが、JBCが反対した。
 
 
 
なんで?
 
 
 
これだから、日本は世界から認められていないんだよ。日本の誇りがな。
 
 
 
世界的には、メジャー団体がWBA、WBC、IBF、WBOと4団体なんだから、
 
 
 
日本もこの4団体は、認めないと・・・
 
 
 
色々と、ややこしい問題が生じるのは、わかるんだが、世界的視野で物事を見ないと・・・
 
 
 
高山も内心、JBCに対して、疑問や不満があるから、引退届をだしたんじゃねえのか???
 
 
 
世界が認めているんだから、日本も認めないと。
 
 
 
それがベストじゃないのかな???
 
 
 
管理人は、高山を応援するわ!!!

2010年2月12日金曜日

パッキャオVSクロッティ・・・・危険な相手らしいな。


 

  P4Pの5階級制覇王者マニー・パッキャオの次戦が3月13日に米・テキサス州アーリントンで行われる。相手は当初予定されたフロイド・メイウェザーから元IBF世界ウェルター級王者ジョシュア・クロッティに変更となった。試合はパッキャオの持つWBO世界ウエルター級王座の初防衛戦として行われよ。


  パッキャオ対メイウェザーという5階級制覇同士の対決は、最終段階まで交渉が進んでいながらドーピング検査の方法を巡って両陣営が対立した。結局、今年に入って破談となってしまった。売上歩合を加算すればひとり4000万ドル(約36億円)以上の報酬が見込まれたメガファイトは、意外なかたちで中止になったね。


  ただ、新たに組まれたパッキャオ対クロッティもなかなか魅力的なカードといえる。


 クロッティはアフリカのガーナ生まれの32歳。パッキャオと同じ95年のプロデビューで、39戦35勝(20KO)3敗1無効試合の戦績だ。08年にはIBF世界ウェルター級タイトルを獲得した実績を持つ好戦的な強打者だ。グランド・マスター(名人)の異名どおり技術レベルも高く、耐久力も十分。極めて危険な相手といえる。


  ビッグマッチに備えフロリダで集中トレーニング中のクロッティは、かつてコンビを組んでいたトレーナーをガーナから呼び寄せるなど意欲満々。「パッキャオのことは尊敬しているが勝負は別」と自信を見せている。






まさに、このグランドマスター・・・


ある意味、メイウェザーより危険だという声もある。


名人だから・・・

それにしても、メイウェザーは漢じゃないな。


以前のカリスマブログの時に、2万人近い人達と、ドーピングの件で激しく議論したもんだ。


メイウェザーも、もう少しパッキャオのように、謙虚さがほしいな。


せっかく、パッキャオVSメイウェザーというメガファイトが行われるはずだったのに。


それにしても、パッキャオがいくら強いといっても、そうそう連勝できるのだろうか?


大相撲の白鳳や、朝青龍だって、実力は相撲界ではトップレベルだが、15日間たたかえば、総合力でいえば、劣るような相手にも絶対といっていいほど、負ける。


パッキャオのレベルがパウンドフォーパウンドであろうが、負けるときは、負ける。


一瞬でね。


まさしく、そういうのがあるから、ドキドキ感を味わえるわけでもあるが・・・



3月は、パッキャオ&興毅で激しく燃えることができますな。



また、今後ともに、指導をおこなっていきますので、悩みがあったらどんどんコメント欄に相談して下さい。


今後とも、よろしゅうたのんます。

亀田大毅への世間の評価・・・なんじゃいこりゃあ・・・



こんばんわ。世界の DAIKI です。


WBAフライ級チャンピオンに輝いた亀田大毅ですが、世間の評価はまだまだ厳しいようです。






亀田大毅は1度も防衛できない?7日にデンカオセーンを判定で破り、WBA世界フライ級新王者となった亀田大毅(21=亀田)。反則行為を連発し、大バッシングを浴びた07年10月の内藤大助戦から850日…。どん底から頂点に立った大毅だが、ボクシングファンは厳しい姿勢を崩していないようだ。




 7日の試合後から緊急アンケートを実施。全648件の回答が寄せられたが、「試合を見た?」という質問には75%が「見た」と回答し、関心の高さを示した。しかし「大毅選手は何回防衛できると思う?」の質問には厳しい意見が続出。何と6割近い58%が「0回」と答え、次いで「1回」17%、「2回」11%、「3回」7%。「4回」「5回」「6回以上」を予想した人は合計でも7%にとどまった。



 「0回」と答えた人の多くはデンカオセーン戦の試合内容に失望したとコメント。「あれが本当に世界戦だったのか」「マッチメークの勝利」「もっと挑戦者として積極的に戦って欲しい」「世界戦と言うにはあまりにもレベルの低い試合。今のままでは相手を選ばない限り防衛は難しい」「相手の力の衰え、モチベーションの低下、地の利で勝ったということ。彼の力量は世界王者のレベルにはない」と、大毅にとっては耳の痛い感想が多く寄せられた。また、先輩王者の「西岡、長谷川並みの試合をやれ」という、少々レベルの高すぎる要求もあった。

 少数派ではあるが「4回」「5回」「6回以上」の長期防衛を予想した人は、逆に大毅の成長を評価。「足を使いながらのジャブ打ちから乱打戦、すべてにおいて前王者を上回っていた」「これまでと違う足を使ったボクシングができていた。相当努力したと思う。伸びしろもまだある」などのコメントが寄せられた。

 指名試合が義務付けられている元王者・坂田健史が所属する協栄ジムとファイトマネーをめぐって係争中のため、王座返上の可能性も浮上している大毅。58%の予想通り、「防衛0回」となってしまうのか――。

 
 
 
いいかげんにしろと言いたいね。
 
 
 
このカリスマ管理人が言いたいのは、「世界戦のレベルじゃない」この意見は、2ちゃんねるでも、常に議題に上がり、議論になっているが、
 
 
 
世界のレベルになっていない選手が世界チャンピオンになれるはずがないという事。
 
 
試合を見ただけで、これは世界レベル。これは日本レベル。これは4回戦レベル。なんて判断できる目がある人など、ほとんどいないと思うんだが。
 
 
中途半端に詳しい人間が、リングにたってやりあって、KOされたこともない人間がどうのこうのと、世界ランカーとやりあったこともないやつらが、どうのこうのと・・・
 
 
自分自身、プロ目線で言わせてもらいますが、(カリスマとしてね)
 
 
世界レベルの試合じゃない・・・というこの意見。
 
 
素人の戯言ですよ。まさに。
 
 
世界のレベルにあるから、勝てたと思うし、世界チャンピオンの中では、トップクラスではないと思うけれど、過去日本人の世界チャンピオンの中で、ひときわ劣っている存在でもないと思う。
 
 
まあ、今後ともこのカリスマブログにおいて、亀田三兄弟を応援していく。ちなみに史郎も応援していく。
 
 

世界の興毅がポンサクと防衛戦決定!!!

こんばんわ。


エルメヒカニート和毅あらためまして、



レイナンテ・ハミリです。



いよいよ、世界のKOUKIが防衛戦ですね。






興毅が、3月27日に有明コロシアムで同級暫定王者のポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)と初防衛戦を行うことが12日、発表された。

亀田興は、記者会見で「次の試合に勝って初めてチャンピオンになれる。KOで勝つ」と意気込んだ。戦績は亀田が22戦全勝(14KO)、ポンサクレックが73勝(39KO)3敗1分け。



いよいよ、やるんですね。ネットでは、浪速の逃犬などど、悪口ばかり叩かれている。だが、実際はきっちりポン策レックとの気合いの勝負をやります!!


結構な、強敵なので、どうなるか???


一発もらえば、やばいか???


本人は、色々な噂も耳に入ってくるだろうし、KOを本気で狙うかもしれないが、ここは、叩かれてもいいので、勝ちに徹するのが、ベストかと・・・

無駄な打ち合いは、危険。

内藤大助も、ポン策とタイでやった時に、1Rから、果敢に打ち合いに挑んだが、カウンター一撃で失神KO負け・・・


内藤大助は打たれ強い感じがするんだが、それでも、一発もろに、もらえば失神する。


興毅も1撃で、本来の実力を出せなくなる可能性だってある。


ここは、コツコツやるしかないな。


さて、どうなるか???


自分も指導者として、この日本を、このブログを通して変革していかなければならないという、おおきな課題がある。


平成の坂本竜馬と言われて、困っている状況なんですが、周りがカリスマ管理人を求めているんじゃなく、


時代が・・・




そう、まさに、この100年に1度の不景気・・・・




まさに・・・











時代が管理人を求めているようだ・・・









今後ともに、このブログで色んな指導を行っていくのでよろしくね。