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2010年2月6日土曜日

2/7 亀田大毅vsデンカオセーンの試合展開予想


亀田大毅vsデンカオセーンの試合予想ですが、

このカリスマ管理人の予想によると、

僅差の判定で大毅!!!

もちろん、期待も込めて大毅の勝利をよそくします。

でも、冷静に考えてみて、どうなるかはほんとうにわからない。

序盤に、大毅が優勢な展開を進める事ができれば、

ノックアウトできる可能性もある。

ただ、今回、力むあまり逆にノックアウトされてしまうかもしれない。

客観的にみれば、勝率は40%ぐらいか?

ただ、勝負はやってみないとわからない。

あの辰吉も絶対不利と言われたシリもんコンとの世界戦にかった。勝つことができた。

だから、今回の浪速の弁慶あらため世界の大毅もどうなるか・・・

とにかく、冷静かつ大胆に、出るときは挑戦者らしく攻め、守りも強固に。

管理人が思うに、大毅は世間や現役のボクサーたちからも、実際の実力よりも下に見られている気がする。

管理人が思うのは、大毅って、ガードが堅いのであまり、いいパンチをもらわない。

あの内藤大助にも、強打は、ほとんどもらっていないと思う。

ただ、細かいパンチは結構もらうけど・・・

本当に試合が近づいてきて夜も眠れない管理人です。

期待感、大毅ならやってくれるという夢・・・

絶対に勝ってほしい。


とにかく、今回は、前に前に出つつ、ガードを固める事。

そして、勝負する時は、捨て身で勝負すること。

そこらへんが、うまくかみ合えば、世界奪取もあると見る。

とにかく、2月7日は亀田大毅の世界戦。

三度目の正直だな。まさしく。

 


2010年2月5日金曜日

亀田和毅が世界ランカーになったぜ!!!


こんばんわ。





管理人です。






あの、亀田三兄弟の三男、そう、メヒカニート和毅。メキシコの少年、和毅。






わき ともよめるけど、 ともき。






やってくれますよ。こいつは。






必ずや、世界のトップに立つ男でしょう。努力が違いますから・・・








以下 

和毅より


「WBAの世界ランキングが発表になって何と俺が11位にランキングされた。ちょっと早い気もするけど、2試合前の試合で世界ランカー倒したんが評価されたんかな。
でもこれで世界挑戦できる権利はあるってことやなWBAのチャンピオンも俺の存在は無視できへんてことやろ世界戦はまだ先の話やけど、楽しみが増えてきたなぁ。」


流石や。


さすがの和毅や。


必ずや、やってくれる。海外で揉まれ、実力をつけ、世界に挑戦する日も、そう遠くない気がする。


その前に、まずは、浪速の弁慶、そう、まさに、世界の大毅がやってくれることだろう。


本当に、すぐ目の前だ。試合は。


2月7日


デンカオセーンとの世界戦・・・・・


やってくれよ!!!

鬼塚勝也という男の生き様






鬼塚勝也。



本名。鬼塚隆。



彼は、まさに、漢だった。男だった。



男の中の男だった。



世間からの、あらぬバッシング。



本当に、メディアは自由に報道するのはいいんだが・・・・・・



報道姿勢というか、男としての気持ちがまったくない。



おもしれければよい。たたけばよい。バッシングすればよい。



そんな、腐った気持ちの人間を増やしていくだけの報道姿勢。



おかしいと思うな。鬼塚は、今は、解説をやっている。世界戦の・・・



やはり、鬼塚自身、自分が無意味にバッシングされたことにより、人の気持ちというのを理解している。


だから、決して、人や選手を悪く言わない。


人の気持ちを大切にするから・・・・


言葉の暴力。自分の言葉で、一人の人間の人生を狂わしちゃあいけねえ・・・


まさに、漢の気持ちが強いのが、この鬼塚勝也。元世界チャンピオンのプライドがある。


鬼の試合は、本当に、気合いの試合が多かった。


最後の試合も、気合いだけど、倒れなかった。


何十発という、強打をもろにもらいながら・・・


足から、まるで、木の根がはえたように・・・


ボコボコにされようが、最後の最後まで、目は死んでいなかった。


あきらめていなかった。


そこが、まさに、鬼塚勝也の凄みであり。


彼の信念を見れる場面だ。


鬼塚は本当に、凄い男です・・・

青木の腕折り・・・絶対に反対する・・・

青木・・・

そう、大みそかの時に・・・

ひどい試合をした


本当に、腕を折った。


これは、前のブログで記事にして、


物凄い反響があった。


青木は悪くないと、


青木のファンから叱咤激励をもらった。


でも、意図的に相手を壊すスタイル。


それは、よくない。


かちにこだわるのはよい。


ただ、男として、大切な何かを忘れているんじゃないのか?


いまいちど、格闘技界のルールについて、考えさせられる事件だったな。


この青木の腕折り行為は・・・


男の信念というか、人間としてのプライドを漢として・・・・


男として・・・・・


考えてほしい。本当に。

大毅を舐めてるデンカオセーン・・・


世界ボクシング協会(WBA)フライ級タイトルマッチ12回戦(7日・神戸ワールド記念ホール)で亀田大毅(亀田)の挑戦を受けるチャンピオンのデンカオセーン・カオウィチット(タイ)が3日、大阪市内で練習を公開し「タイでいっぱい練習をしてきた。百パーセントの自信がある」と余裕の表情だった。
 スパーリングはなし。ミット打ちでは左右のアッパーカットを連発し、トレーナーの防具にボディーブローを打ち込むなど精力的に動いた。
 日本での楽しみは焼き肉を食べることだそう。「体重は問題ない。カルビが最高」と笑うなど、減量で苦しむ亀田大とは対照的な様子だった。
おいおいおいおいおいおい!!!
デンカオよ。
大毅をなめてるな・・・まだまだ。
カルビが好きだとよ。管理人も食べたいわ。カルビをな。
大毅は、今、馬刺しとマグロの刺身で、減量をのりきっている。
最終的には、絶食になるだろう。
今回の大毅は減量苦が伝えられている。
筋力アップのトレーニングを繰り返し、平常の体重がアップした・・・
その中での、フライ級までの過酷な減量・・・・
せっかくの世界戦。
万全の状況でやってほしいな。お互いにな。
漢として。
男と男の試合を期待する。